「くろすとしゆきトークイベント」と「交流会」のお知らせ 4

運営委員の石田原です。

8月29日(土)のイベントのHPをアップしました。
http://www.oshitate.com/brummell/kobe_brummell_club.htm

神戸ファッション美術館所蔵のくろすとしゆきコレクションの一部の写真を掲載しています。



昨日、司会の百々氏とくろす氏が当日のお話の内容について、打ち合わせを行いました。
Ivyが社会現象になった1960年代の興味深いお話も聞けそうです。
また、当日は、秋冬物のコレクションを中心にコレクションを交えて説明していただきます。
来たるべき秋冬のファッションの参考になりそうです。

それから、一昨日、青柳光則氏より連絡があり、当日のMen's EXの「お洒落道場外伝」の撮影会のテーマは、
「秋のモダンアイビー」とのことです。
この撮影会につきましては、トークイベントや交流会にご参加されない方もお越しいただけます。
お気軽に神戸ファッション美術館の4階ギャラリーにお越しください。

 

「くろすとしゆきトークイベント」のお知らせ 3

運営委員の石田原です。

8月29日(土)のくろすとしゆきトークイベントのチラシが完成しました。

チラシ_500.png

今回のイラストは山崎真理子さんにお願いしました。
彼女は、くろすとしゆき氏が産経新聞にて「トラッド雑記帳」を掲載されていた時の挿絵を担当し、
くろす氏も絶賛しておられたイラストレーターです。

トークイベントの部分をズームアップしています。



また、交流会は下記の通りです。
こちらはお申し込みが必要ですので、ぜひお早目にご連絡ください。



参加費につきましては、銀行口座への振込と、
お手軽なPaypalによるクレジットカード決済も受け付けていますので、
お気軽にお申し込みください。

くろすとしゆきトークイベントのお知らせ 2

運営委員の石田原です。

先日、お知らせいたしました、8月29日(土)の神戸ファッション美術館における
「くろすとしゆきトークイベント」、着々と準備を進めています。

チラシの原稿も間もなく上がってきますので、改めてご紹介いたします。

当日の夜には、くろす氏を交えて交流会を開催いたします。
神戸ブランメル倶楽部としても久しぶりの交流会ですので、
ぜひ皆さん、お集まりください。

その交流会のお申し込み方法が決定いたしました。

[交流会のお申込方法]
       EメールかFAXにて「住所・名前・電話番号・FAX番号・Eメールアドレス」を明記の上、お申し込みください。
    ・Eメール : info@oshitate.com
         ・FAX       :  078-330-3391 神戸ブランメル倶楽部宛
    折り返し、参加費のお振込先の口座番号をお知らせいたします。
    お振込を持ちまして、お申込み完了とさせていただきます。
    締切:8月16日 (ただし定員になり次第締切)
        交流会のお問合せ: 078-854-9701 神戸ブランメル倶楽部(石田洋服店内)
     ※ お申し込みに際し、頂いた個人情報は適正に管理し、本事業の目的外に使用いたしません。


ちなみに、当日のスケジュールは下記の通りです。


神戸ファッション美術館
「くろすとしゆきトークイベント」
〜今、よみがえるIVYとTRAD〜

 
2015年8月29日(土)
◇15:30 – 18:00(開場 15:00)
  「くろすとしゆきトークイベント」 申込不要/入場無料
    会場:神戸ファッション美術館 4Fセミナー室、ギャラリー
    主催:神戸ファッション美術館
    企画運営:神戸ブランメル倶楽部 
  ☆ 定員 120名 (当日受付の先着順となります。)
    (出演 : くろすとしゆき氏 司会:百々徹氏)
   最初の一時間程度、セミナー室にてくろす氏のお話、その後、ギャラリーにてコレクションを前にいろいろお話頂きます。
   その間、ギャラリーに展示するコレクションはご自由にご覧いただけます。
 
◇16:00 - 18:00 
   「Men's EX お洒落道場外伝」スナップ撮影会
    会場:神戸ファッション美術館 4F ギャラリー
    トークイベント参加者以外の方も参加できます。

◇18:30 – 20:00 (開場 18:00)
  「交流会 -くろすとしゆき氏とともに-」 要申込/要参加費
    会場:ホテルプラザ神戸 11F 光の間、ガーデン、テラス
           (神戸ファッション美術館に隣接しています。)
    主催:神戸ブランメル倶楽部
  ☆ 定員 120名 参加費 3,500円 


ところで、現在、宝島社より、
「Ivy Now and Then」という、いわゆる付録付ムック誌が発売されています。

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付録はなんと、昔懐かしいVANのキャンバス地のトートバッグです。

2015-06-21_18h38_52.jpg

これが付いて、1690円なら悪くはないですね(笑)
実用性十分でかなりしっかりとした作りです。

しかも、誌面には、石津祥介氏(ヴァンヂャケット創業者、石津謙介氏のご長男)と
今回、トークイベントをお願いするくろすとしゆき氏の対談が掲載されています。

ただ、残念なことに、このトートバッグの製作や現在のヴァンヂャケット社とは
お二人とも全く関わりがないとのことです。
アメリカにおいても、アイビーファッションが見直されている今、
本当に残念なことです。

 

 

「くろすとしゆきトークイベント」のお知らせ

運営委員の石田原です。

大変ご無沙汰しておりました。
本業にかまけておりました(笑)
と見せかけて、ひそかに企画を進めておりました(笑)

今回、神戸ブランメル倶楽部が神戸ファッション美術館の委嘱を受け、
8月のイベントの企画運営をさせていただくことになりました。

ヴァンヂャケットやクロス&サイモンで活躍され、日本のメンズファッションの
黎明期を引っ張ってこられた、くろすとしゆき氏をお招きし、
トークイベントと交流会を開催いたします。


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くろすとしゆき氏

思い返せば、二年前に、くろすとしゆき氏がお持ちの全コレクションを神戸ファッション美術館に
ご寄贈いただきました。
これをきっかけに、おそらく日本で初めてのメンズファッションの展覧会、「日本の男服」展が
開催されました。

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くろすとしゆきコレクション (「日本の男服」展より)

ただ、「日本の男服」展にて展示されたものは、寄贈いただいたコレクションのごくごく一部で、
実際は、ご本人が学生時代から集められた服、ヴァンヂャケットのコレクション、クロス&サイモンのコレクション、
コレクションづくりのための海外から取り寄せたサンプル、VANのノベルティーやディスプレーグッズ、書籍、くろす氏自身が使っておられた当時の自転車やスキー、ステレオなど、とにかく膨大なコレクションで、できれば、広く皆さんにご覧いただける機会を作れないものかと、美術館に働きかけてまいりましたが、今回、賛同を得て、開催の運びとなったものです。

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くろすとしゆきコレクション (「日本の男服」展より)

内容は、くろす氏のトークショーとコレクションの説明、
1960年代のメンズファッションの状況やコレクションの誕生秘話を、
実際のアイテムを見ながらご説明いただきます。
また、会場のギャラリーでは、できる限りのコレクションを展示し、
皆さんに間近で、できれば手に取ってご覧いただけるようにしようと思っています。


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くろすとしゆきコレクション (「日本の男服」展より)

とにかく、日本のメンズファッションビジネスの黎明期にアイビーブームを巻き起こした「張本人」が
当時の本物のコレクションを前に語っていただけるまたとないチャンスです。
今回は特に、秋冬物を中心に見ていただくつもりですので、
今秋冬のワードローブの参考になると思います。

また、トークイベントの終了後、隣接のプラザホテル神戸にて、くろす氏も交え交流会を開催いたします。
神戸ブランメル倶楽部にとっても久しぶりの交流会です。
テラスやガーデンを併設した会場ですので、
ぜひ皆さん、ご参加ください。

それから、神戸ファッション美術館のトークイベントの際には、
おなじみの青柳光則氏のMen's EXの「お洒落道場外伝」の
スナップ撮影会も開催いたします。
今回は、「中秋のファッション」だそうです。
ぜひ、こちらもご参加ください。


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神戸ファッション美術館とホテルプラザ神戸

現在、フライヤーを作成中ですが、
皆さんには、いち早く、概要をお知らせいたします。

神戸ファッション美術館
「くろすとしゆきトークイベント」
〜今、よみがえるIVYとTRAD〜

 
2015年8月29日(土)
◇15:30 – 18:00(開場 15:00)
 「くろすとしゆきトークイベント」 申込不要/入場無料
  会場:神戸ファッション美術館 4Fセミナー室、ギャラリー
  主催:神戸ファッション美術館
  企画運営:神戸ブランメル倶楽部 
  ☆ 定員 120名 (当日受付の先着順となります。)
 (出演 : くろすとしゆき氏 司会:百々徹氏)
  最初の一時間程度、セミナー室にてくろす氏のお話、その後、ギャラリーにてコレクションを前にいろいろお話頂きます。
  その間、ギャラリーに展示するコレクションはご自由にご覧いただけます。
 
◇16:00 - 18:00 
  「Men's EX お洒落道場外伝」スナップ撮影会
 会場:神戸ファッション美術館 4F ギャラリー
 トークイベント参加者以外の方も参加できます。

◇18:30 – 20:00 (開場 18:00)
 「交流会 -くろすとしゆき氏とともに-」 要申込/要参加費
  会場:ホテルプラザ神戸 11F 光の間、ガーデン、テラス
      (神戸ファッション美術館に隣接しています。)
  主催:神戸ブランメル倶楽部
  ☆ 定員 120名 参加費 3,500円 
    交流会のお申込方法については改めてご案内します。
        (交流会のお問合せ: 078-854-9701 神戸ブランメル倶楽部(石田洋服店内))

それではみなさん、8月の最後の週末の夜、スケジュールを空けておいてください!


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くろすとしゆきコレクション(「日本の男服」展より)    

神戸ブランメル倶楽部 2015年度の活動について

運営委員の石田原です。

以前にも書きましたが、
今年は、旧正月が2月19日と、例年に比べると2週間程度遅かったこともあり、
季節がゆっくり進んでいるようです。
まだまだ不安定な気候が続いており、
本格的な初夏の訪れはGW明けになりそうです。

ところで、神戸ブランメル倶楽部の今年度の活動についてお知らせいたします。

3月の末、すなわち2015年度が始まる直前に通知があったのですが、
残念ながら今年度は、神戸ファッション美術館以外で行うイベントについて、
一切の助成金が支給されないこととなりました。

通知が遅かったこともあり、
いずれにせよ春のイベントについては、時間的にも厳しかったのですが、
今の段階では、秋の旧居留地でのイベントについても、
全く不透明な状況です。
商店街とのタイアップなど、イベントを開催すべく模索しておりますので、
改めてご案内申し上げます。

ただ、神戸ファッション美術館内で開催しますトークイベントやシンポジウムにつきましては、
今まで以上に専門的に進めていくよう企画をしておりますので、ご期待ください。

ところで、
神戸ブランメル倶楽部は2011年3月の設立以来、
神戸の街や神戸のメンズファッションを全国に紹介する目的で
様々なイベントや交流会を開催してまいりました。
その意味においては、この4年間、HP、新聞・雑誌等のマスメディア、SNS等での
発信はある一定の成果があったものと自負しております。

そして今、我々は「神戸のメンズファッションビジネス」そのものをより発展させるべく、
次のステージを計画しています。

またある程度、形ができた段階で、具体的なご報告をさせていただきます。
まだまだ頑張りますよ(笑)

それでは、とにかくみなさん、楽しい週末をお過ごしください!
 

神戸ファッション美術館 1950年〜70年代の阪神間スタイル

運営委員の石田原です。

先日の朝日新聞の夕刊に、神戸ファッション美術館の特別展示「1950年〜70年代の阪神間スタイル」の記事が掲載されました。

   

いよいよ、今週末には、石津祥介氏のトークイベントも開催されます。
すでにかなりの参加のお申し込みがあるようですので、
ご参加ご希望の方はなるべく早く、メールにてご連絡ください。


訃報

運営委員の石田原です。

本日、2月19日未明、FTIエンタープライズの藤浪恒三氏が逝去されました。
享年73歳でいらっしゃいました。
謹んでお悔やみ申し上げます。

藤浪氏は、特に英国の生地やアクセサリーの輸入、卸売に長年にわたり携わっておられ、
Innes Chambers、W.Bill、Bateman Ogden、Acornなどを扱っておられました。

英国を愛し、そして何よりも神戸を愛し、神戸ブランメル倶楽部の活動におきましても、
様々なご尽力、ご助言をいただきました。
改めて厚く御礼申し上げます。
我々は古き良き英国服地の業界を知る重鎮を失いました。
大変残念です。

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

なお、葬儀、告別式は家族葬にて近親者の方のみで執り行われます。

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阪神淡路大震災 20年

運営委員の石田原です。

20年前のこの時間は、ちょうど、自転車で芦屋の自宅から神戸の実家に赴き、全壊したマンションを前に茫然としていた頃です。
早いものでもう20年。
20年前の1月17日は鮮明に覚えています。

バブルの崩壊でふらふらになったファッション業界に、引導を渡すような神戸、阪神間の市場の消滅。
でも震災からの復興が、神戸ブランメル倶楽部の活動の原動力になりました。

本日より、神戸、芦屋、明石の美術館、アートギャラリー等にて震災関連のリレートークが開催されます。

20150116_00001_1_500.jpg

https://www.facebook.com/relaytalk?fref=ts

また、神戸ファッション美術館においても、昨日ご紹介した特別展示以外に、震災関連の特集展示やワークショップも開催されますので、ぜひご来場ください。
http://www.fashionmuseum.or.jp/

20年前、被災者の間で盛んに話題になったことは、1995年1月17日はちょうど、満月であったということです。
しかも、月、地球、太陽がまさに直列した10分後に震度7の地震が発生。
29.5日後の次の満月の夜は、また何かが起こるのではないかと、息をひそめて過ごしたのを覚えています。
その後、地震学者の話で、月の引力が微妙にプレートに影響するということを読んで、妙に納得したものです。

ところで、神戸市では、震災当時の記録写真をオープンデータとして提供しています。
http://kobe117shinsai.jp/
どなたでも、閲覧、ダウンロードが可能です。

下の写真は、そのサイトからダウンロードした、私の実家付近の当時の画像です。

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F美 特別展示 「1950年ー1970年代の阪神間スタイル」 いよいよ明日から

運営委員の石田原です。

先日、ご案内しました神戸ファッション美術館の特別展示「1950年ー1970年代の阪神間スタイル」はいよいよ明日から公開されます。
まさに阪神淡路大震災からちょうど20年目の明日、開催です。
学芸員の方の話によると、震災を機に古い服などを処分せざるを得なかった人が多く、なかなか資料が集まらなかったそうです。
斯く言う私も、実家が全壊、母親の着物などはすべて処分いたしました。

本日、公開に先立って、内覧会がありましたので、お伺いしました。
特に、紳士服につきましては、微力ながら協力をさせていただきました。



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紳士服のコーナー。
ほとんどのものが、以前、くろすとしゆき氏にご寄贈いただいたものと、
今回、石津事務所にご協力をお願いした貴重な服です。

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この4体はすべて石津事務所よりお借りしたものです。
右から1970年代 Mr. VAN
1970年代 Mr. VAN
1970年代 Mr. VAN
1950年代の石津商店時代のケンタッキー

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この2体も石津事務所よりお借りしています。
左から1950年代の石津商店時代のケンタッキー
1950年〜60年のMen's Clubの通信販売用ジャケット

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石津謙介氏が愛用されていたノルウェー製プルオーバー

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1950年〜1970年の男子専科、男の服飾(Men's Clubの前身)とMen's Club

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懐かしい、チャールズ・ブロンソンのマンダムのポスター

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丹頂チック、ヘアトニックとマンダム

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会期は4月7日まで、
当店に割引サービス券もありますので、
ご来場の際は、ぜひお立ち寄りください。(数に限りがあります。)

また、先日もご紹介したように、石津祥介氏のトークイベントが開催されます。
参加費は無料ですので、ぜひ、お早目にお申し込みください。




神戸ファッション美術館 特別展示 「1950年ー1970年代の阪神間スタイル」

運営委員の石田原です。

新年、街の人出も多く、ここ最近では特に消費意欲が高まっているような気がします。
円安や株高がうまく、消費につながってくれればいいのですが。

ところで、六甲アイランドの神戸ファッション美術館では、1月17日(土)より、
特別展示 「1950年ー1970年代の阪神間スタイル」が始まります。



当時、関西で活躍した田中千代さん、原田和枝さん、上田安子さん、コシノヒロコさんなどの婦人物のコレクションが中心ですが、メンズのコレクションにおいて、微力ながら協力をさせていただきました。

石津謙介氏が大阪でヴァンジャケットの前身である石津商店を設立されたのが1951年、その後1954年に有限会社ヴァンジャケットに改組され、1962年に東京に移転されるまでアイビーファッションを大阪より発信されていました。
石津氏は、石津商店以前にもレナウンの社員として神戸に「レナウンサービスステーション」を開設しメンズウェアを手掛けておられたこともあり、まさに1950年代の関西のメンズファッションをけん引されました。

今回、ご子息である石津祥介氏やお孫さんの塁氏の多大なるご協力のもと、石津謙介氏の最初のブランド「Kentacky」のわずかに現存する貴重なジャケットなどをお借りしました。

また、一昨年にご寄贈いただきました、くろすとしゆき氏のコレクションの中で、1950年代のヴァンジャケットの大阪時代のコレクションも展示予定です。

神戸ファッション美術館では、最終の展示の調整中ですので、また、詳細をご報告いたします。

ところで、
前述の石津祥介氏トークイベントが決まりました。
VANの創業期から現在までの貴重なお話を聞くことができそうです。



事前の参加申し込みが必要ですので、ぜひお早目にお問い合わせください。
お申し込み先は、



神戸ファッション美術館 特別展示「1950−1970年代の阪神間スタイル」 http://www.fashionmuseum.or.jp/museum/index150117.html

 


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